2019年 受講生の声

入試本番で使える
アドバイスをもらって東大合格!

東京大学 理科一類
田中 康太郎さん

東大合格を知った時

半分信じられなかったかな…ってぐらいですかね。

シンプルにうれしかったのとちょっと驚いたのと、
そんな感じですかね。

指導科目に数学と国語を選んだ理由

特に国語ですけど、自分で採点しにくいっていうか、
自分でやったらどうしても自分の主観というか、
気持ちが入ってしまうんで

客観的な添削を通して、他人に伝わるような答案を書けるかっていうのを
見てもらいたかったっていうのが一番の理由ですね。


数学は…そうですね。
自分ではわかってると思ってても実は論理的な飛躍があったりとかっていうのは言われないと気付かないというか、
添削してもらって良かったなと思います。

合格に繋がった添削指導

合格に繋がったと思うのは現役東大生のスタッフの方と、
その問題だけじゃなくて、そのあとも使えるようなアドバイスをいただけたり、
実際に先輩として受験された方の生きたアドバイス、
ちっちゃいけど忘れてると痛いっていうふうな注意をしてもらったっていうのが
大きい
かなと思います。

塾よりも現役東大生の指導が優れている点

塾ではプロの講師の方で本当に教え方はうまいし、よく理解できたんですけど、

フォーサイトの現役東大生の家庭教師さんは、受験してから二年三年ぐらいの時間しかたってないんで、
試験本番とか独特な空気感の中で、どう注意したらいいかとか、試験中に使えるアドバイスを具体的にいただいたのが良かったです。

受験勉強中に悩んでいたこと

この受験勉強の中で悩んでたのは最後の最後になって、

いざ過去問やってみると「あれ、あれ、」みたいな
意外と…「大丈夫?」みたいな、
特に理科ですね。

これは大泉さん(担当家庭教師)にも相談したんですけど、内容は理解できてるけど東大の短い試験時間の中でそれを素早く手際よく運用できるかっていうので最後まで悩んでましたね。

悩みを解消してくれた家庭教師のアドバイス

物理とかは直近、二年三年ぐらいで難化してきてるから、物理が難しい分、化学が手際よくできる問題をこなしていけるようにするのが大事じゃないか
っていうアドバイスをいただきました。

東大合格を目指す受験生へメッセージ

これから一年間ちょっとしんどい期間が続きますけど、たかが一年間、ちょっと我慢して頑張ってください。

フォーサイトの一番の魅力は現役東大生と話せるっていうのが一番大きいと思うんで、
些細なことでもいいんで、ちょっと気になったら聞いてみたら、すごい参考になると思います。


頑張ってください。

担当家庭教師との対談

難関大学への合格へどう至ったのか…担当した家庭教師との対談動画はこちら!